top of page



Wix Studioで料金表を作る方法とは?プラン変更に強い「テーブル+CMS」で価格表を運用しやすく作る手順
Wix Studioで料金表を作るなら、ボックスの組み合わせで見た目を作り込むのではなく、テーブル要素とCMSコレクションを組み合わせて中身をデータで管理するのが正解です。 価格や特徴をCMS側にまとめておけば、料金改定やプラン追加のたびに数値を1か所直すだけで表全体へ反映され、運用がぐっと楽になります。 この記事では、その土台づくりから見やすく仕上げるコツまでを、実際の操作の流れに沿って解説していきます。 料金表をボックスで自作すると更新が大変になるお悩みの正体 料金表を毎回ボックスやテキストの手組みで作ってしまうと、価格を変えるたびに全部のセルを手作業で直す羽目になります。 「プランを1つ足したいだけなのに、レイアウトごと崩れて作り直し」という経験はありませんか? 原因は大きく2つに集約されます。 原因① 見た目とデータが一体化していて、数字を直すたびにデザインも触ることになる 原因② セルが独立したボックスの集まりなので、行や列を増やすと配置が総崩れしやすい Wix Studioには専用の「テーブル(表)」要素が用意されているのに、機能が多
7 日前


Wix Studioのテーブルが空のまま表示されない?CMSコレクション(データセット)に接続してカラムを紐づける方法
「料金表や比較表をきれいに作りたくてテーブル要素を置いたのに、枠だけ出て中身が真っ白のまま」という経験はありませんか? Wix Studioのテーブルは、置いただけでは何も表示されません。 表の中身はテーブル自体が持っているのではなく、CMSコレクション(データセット)という「データの入れ物」から流し込む仕組みになっているからです。 ここを知らずにセルへ直接文字を打とうとして、手が止まってしまう方がとても多いです。 この記事では、テーブルとCMSの関係を整理したうえで、コレクションの作成からデータセットの接続、カラム(列)の紐づけ、そして「入力したのに表示されない」ときの確認ポイントまで、Wix Studio テーブル CMS 連携の一連の流れを順番に解説します。 テーブルに直接文字を打てず「どう中身を入れるのか」で手が止まってしまう Wix Studioのテーブルは、中身を自分で持たない「表示専用の器」です。 だからセルを直接編集するのではなく、データの本体はCMSコレクション(データセット)側で管理し、テーブルはそこに接続して映すだけ、という
7 日前


Wix Studioでブログを投稿するとトップに自動表示される「お知らせ機能」とは?リピーター×データセットで作る自動連携の手順を解説
「ブログを更新したのに、トップのお知らせ欄は手作業で書き換えないと最新にならない」。 そんな二度手間に時間を取られていないでしょうか? Wix Studioには、ブログを投稿するだけでトップのお知らせ欄が自動で最新に切り替わる仕組みがあります。 しかもCMSをゼロから自作する必要はありません。 この記事では、リピーターとデータセットで「投稿=自動反映」の状態を作る手順を、つまずきやすい点とあわせて解説します。 Wix Studioのお知らせ自動更新とは? Wix Studioの「お知らせ自動更新」とは、ブログに記事を投稿すると、その内容がトップのお知らせ欄に自動で反映される仕組みのことです。 更新のたびにトップを手で直す作業が、まるごと不要になります。 仕組みの正体は、次の2つの部品の組み合わせです。 リピーター|1件分のデザインを作ると、同じ形が記事の数だけ繰り返し表示される部品 データセット|ブログの記事データを、そのリピーターに流し込むパイプの役割 この2つをつなぐと、リピーターがブログの投稿を読みに行き、記事が増えるたびに一覧へ自動で並び
7 日前


Wixでリピーターにブログが接続先として出てこない原因は?「Wixアプリコレクション」をオンにする一手間で解決
Wix Studioで「ブログを投稿したら、トップページのお知らせ欄に自動で反映される」仕組みを作ろうとして、リピーターを置いて「データセットを追加」しようとしたのに、接続先の一覧に肝心のブログが出てこない。 そんな経験はありませんか? これは操作ミスではなく、Wix Studio側の「あるスイッチ」がオフになっているのが正体です。 この記事では、ブログのデータセットが出てこない原因を切り分けたうえで、解決の決め手になる「Wixアプリコレクション」をオンにする手順まで、順番に解説します。 「リピーターを押してもデータセットが出てこない」ときに疑うべき原因は2つ リピーターにブログのデータセットが出てこない原因は、次の2つのどちらかにほぼ集約されます。 原因① そもそもサイトにCMS(データセット)が1つも無い 原因② CMSはあるが「Wixアプリコレクション」がオフで、ブログが接続先に出てこない 自分がどちらでつまずいているのかは、次のポイントで見分けられます。 リピーター選択時に「データセットを追加」自体が押せない、または候補が空 → 原因①(
7 日前


Wix Studioで表を作る方法とは?リピーターで自作せずテーブル要素+CMSで作る基本手順をご紹介
料金表やプラン比較表、スペック一覧をサイトに載せたいのに、どう組めばきれいに収まるのか分からず手が止まっていませんか?ボックスを並べて無理やり表の形にしてみたものの、項目をひとつ足すだけでレイアウトが崩れて最初からやり直し、という経験はありませんか? Wix Studioには、こうした表を専用でつくるための「テーブル(表)」要素が用意されています。 この記事では、テーブル要素とは何かから、配置の手順、CMS(データセット)への接続、そしてつまずきやすいポイントまでを、はじめて触る方にも分かるように順を追って解説します。 読み終えるころには、料金表や比較表を「崩れず・更新しやすい」形で自分で作れるようになっているはずです。 そもそもWix Studioの「テーブル(表)」要素とは? Wix Studioで表を作るなら、ボックスやリピーターで自作せず、専用の「テーブル要素」を配置してCMS(データセット)に接続するのが基本です。 これがこの記事の答えであり、料金表・比較表・プラン表をきれいに、そして後から楽に更新できる形で作るための土台になります。
7 日前


Wixのメガメニューとは?写真付きメニューの作り方とリンクが反映されない時の対処法をご紹介
「上場企業のサイトみたいに、写真がバーッと大きく開くカッコいいメニューを作りたい」。 そう思って設定を探しても、どこから手を付ければいいのか分からず止まってしまった経験はありませんか? じつはこの写真付きの大きなメニューは「メガメニュー」と呼ばれ、Wix Studioなら数クリックで土台を追加できます。 以前のWix Editorでは作れませんでしたが、Wix Studioで正式に対応しました。 この記事では、メガメニューを追加する手順から写真やテキストの入れ込み方、リンクの設定、そして多くの方がつまずく「ページを追加したのにメニューに出てこない」問題の対処法まで、順を追ってご紹介します。 Wix Studioのメガメニューとは?写真付きで大きく開くメニューの正体 メガメニューとは、マウスを乗せると写真付きで画面いっぱいに大きく展開する、階層分けされたグローバルナビゲーションのことです。 上場企業のコーポレートサイトで多用され、サイト全体を一気にプロっぽく見せてくれます。 Wix Studioで作れるメニューは、大きく3種類あります。...
7月13日


Wixのフォームの作り方とは?お問い合わせフォームを置いたのに反応がないを防ぐ新規作成の手順をご紹介
サイトに問い合わせ窓口を用意したのに、なぜかお客様からの反応がない。 実はその原因の多くは、フォームの「作り方」そのものではなく、作ったあとの設定にあります。 この記事では、Wix Studioでお問い合わせフォームを新規作成する手順を、初めての方でも迷わないように順を追ってご紹介します。 ここで解説する手順はWix StudioとWixエディターのどちらでも同じように使えます。 2025年4月時点の最新UIに沿って進めていきます。 Wixのフォームとは?お問い合わせフォームの基本 Wixのフォームは、サイトを訪れた人が名前やメールアドレス、問い合わせ内容などを入力して送信できる「入力窓口」です。 お問い合わせフォームだけでなく、資料請求・見積依頼・イベント申込など、用途に合わせて自由に作れます。 ここで大切なのは、フォームは「入力を受け取る箱」であって、それ単体では自動でメールを返したり通知を送ったりはしない、という点です。 フォームを置くこと自体はとても簡単ですが、「送信されたらどこに届くのか」「送信した人に返信を出すのか」といった動きは別で
7月10日


Wixのオートメーション設定とは?フォーム送信で自動返信メールが届くまでの設定方法をご紹介
「お問い合わせフォームを設置したのに、送信してもお客様に自動返信が届かない」「そもそも、問い合わせが来たことに自社側で気づけない」という経験はありませんか? Wixでサイトを作るとき、多くの方はフォームを設置した時点で「これでお問い合わせを受けられる」と考えてしまいます。 ですが、実はフォームを置いただけでは、送信してくれたお客様に自動返信メールは届きません。 ここに「オートメーション設定」というひと手間が必要になります。 この記事では、Wixのオートメーション設定とは何かをわかりやすく整理したうえで、フォーム送信をきっかけに自動返信メールが届くまでの設定方法を、実際の操作手順に沿ってご紹介します。 Wix StudioとWixエディターのどちらでも共通で使える内容です。 結論:Wixのオートメーション設定とは、フォーム送信をきっかけに自動返信メールを届ける「発火の仕組み」を作る作業 はじめに、この記事の結論からお伝えします。 Wixのオートメーション設定とは、「特定のできごと(トリガー)が起きたら、決めておいたアクションを自動で実行する」仕組み
7月9日


Wixの動的ページの作り方とは?「1ページ作るだけで全件表示される」仕組みをコレクション作成から実演解説
「制作実績が70件あるから、70ページ手作りしないといけないのだろうか」「商品が増えるたびにページを複製していたら、いつまで経っても終わらない」。 Wixでこうした悩みにぶつかったことはありませんか? 実は、Wixの動的ページを使えば、ページは1枚作るだけで済みます。 あとはデータを追加した分だけ、同じデザインのページが自動で増えていきます。 この記事では、対策キーワードである「Wix 動的ページ 作り方」に沿って、コレクションの作成からフィールドの設計、よくあるつまずきまでを、実際の制作実績ページを題材に順を追って解説します。 Wixの動的ページとは?1ページ作るだけで全アイテムに自動展開される仕組み 結論:Wixの動的ページとは、Wix CMSに登録したデータ(コレクション)をもとに、1ページのデザインを全アイテムぶんに自動で展開してくれる仕組みのことです。 作り方の核は「ページを何枚も作る」ことではなく「データを1か所にまとめ、そのデータに1つのページをつなぐ」ことにあります。 まずは言葉の整理をしておきます。 Wixの動的ページを理解する
7月9日


Wixのリピーター接続とは?データセットがうまくつながらず「表示されない」を解決するつなぎ込み手順
制作実績や商品一覧をWix Studioで並べたいのに、コレクションにはデータが入っているのに画面には何も出てこない。 そんな「表示されない」に頭を抱えた経験はありませんか? その多くは、リピーターとコレクションの「つなぎ込み(接続)」でつまずいています。 逆に言えば、接続の考え方と正しい順番さえ押さえれば、データはあっけないほどきれいに並びます。 この記事では、Wix Studioでリピーターをコレクションに接続する手順を、実際の制作実績ページ(会社名・ハッシュタグ・画像の3項目)を題材に、つまずきポイントごと解説します。 結論:Wixのリピーター接続は「親のリピーター→中の各パーツ」の順でデータセットをつなぐと表示される 先に、この記事のいちばん大事な答えをお伝えします。 Wixでリピーターがうまく表示されないとき、ほとんどの原因は次の2つに集約されます。 そもそもリピーターを使わず、パーツを個別に置いてしまっている 接続の順番(親のリピーター → 中の各パーツ)を踏んでいない Wixのリピーターは「1件分の見た目(アイテム)」を作り、それを
7月9日


Wixフォームでドロップダウンの選択肢ごとに質問項目を表示・非表示する方法
「お問い合わせフォームで、選んだ内容によって聞く質問を変えたい」。 そんなご相談をよくいただきます。 たとえば「サービスについて」を選んだ人には予算や希望時期を聞きたいけれど、「採用について」を選んだ人にそれを見せても意味がない、というケースです。 全員に同じ質問を並べると入力の負担が増え、途中で離脱されてしまうことも少なくありません。 Wix Studioには、ドロップダウンの選択肢に応じて質問項目を出し分ける「ルール(条件分岐)」という機能が用意されています。 この記事では、ドロップダウンの値を条件にして、選んだ内容ごとに質問項目を表示・非表示に切り替える方法を、つまずきやすいポイントも含めてお客様の視点で解説します。 選んだ内容で質問を出し分けたい、というフォームの困りごと 1つのお問い合わせフォームで複数の問い合わせ内容に対応しようとすると、どうしても質問項目が増えてしまいます。 サービスの相談、採用の応募、取材の依頼など、目的によって聞きたいことが違うのに、全部の項目を1画面に並べてしまうと、入力する側にとっては「自分に関係ない質問」ば
7月8日


Wixフォームの条件分岐とは?選んだ内容で質問が変わる「ルール」設定をゼロから解説
お問い合わせフォームを作っていると、こんな悩みにぶつかります。 「サービスの相談」「採用の応募」「取材の依頼」など、問い合わせの種類が複数あるのに、それを1つのフォームで受けようとすると、どうしても質問項目が多くなりすぎてしまう。 かといって用途ごとにフォームを分けると、今度は管理が煩雑になってしまう。 この「多すぎる項目」問題をきれいに解決してくれるのが、Wixフォームの条件分岐です。 ドロップダウンで選んだ内容に応じて、表示する質問を自動で切り替えられます。 相談を選んだ人には相談用の質問だけ、応募を選んだ人には応募用の質問だけを見せる、といった出し分けが1つのフォームで完結します。 この記事では、Wixフォームの条件分岐がそもそも何なのか、どこから設定するのか、条件とアクションをどう組み立てるのか、そして設定後の確認方法までを、実際の操作の順番どおりにゼロから解説します。 専門的なコードは一切不要です。 結論:Wixフォームの「条件分岐(ルール)」とは選んだ内容で質問を出し分ける設定 Wixフォームの条件分岐(ルール)は、選んだ内容に応じて
7月8日


Wix StudioでCMSを使った導入事例ページ(制作実績ページ)の作り方を最初から最後まで解説
BtoBのサイトで問い合わせにつながるコンテンツといえば、やはり「導入事例」や「制作実績」のページです。 取引先の名前や成果が並んでいると、初めて訪れた見込み客も安心して検討を進められます。 ところが、この事例ページは案件が増えるたびに追加していくものなので、作り方を間違えると更新のたびに膨大な手間がかかってしまいます。 この記事では、Wix StudioのCMSを使って導入事例ページ(制作実績ページ)を作る方法を、コレクションの作成からリストページ・アイテムページの構築、公開後の運用まで、最初から最後まで順を追って解説します。 「Wix Studio 導入事例ページ 作り方」を調べている方が、この1本で全体像をつかめる内容を目指します。 結論:導入事例ページはCMSで作れば「複製ゼロ・追加するだけ」で量産できる 先に結論をお伝えします。 Wix Studioで導入事例ページを作るなら、ページを1枚ずつ複製するのではなく、CMS(コンテンツ管理システム)で作るのが正解です。 CMSで作っておけば、事例が増えても新しいページを作る必要はありません。
7月2日


Wix Studioのアニメーションの付け方とは?稲妻マークが見つからない・どこで設定するのか分からない悩みをまるっと解決
Wix Studioで作ったサイトに動きをつけたい。 文字がふわっと出てきたり、画像がスライドして入ってきたり、そんな演出を加えるだけで、ページの完成度は一気に上がります。 実際、アニメーションがあるかないかだけで体感の完成度は約30%変わるとも言われるほど、印象を左右する要素です。 ところが、いざ設定しようとすると「アニメーションの入口がどこにあるのか分からない」「パーツを選んだのに稲妻マークが出てこない」とつまずく方が少なくありません。 しかも、コードを書かないといけないのではと身構えてしまう方もいます。 結論から言うと、Wix Studioのアニメーションはコーディング一切なしで、ボタン操作だけで付けられます。 この記事では、稲妻マークの場所から種類の選び方、実際の付け方、そしてプレビューで仕上げるコツまで、順を追って解説します。 結論:Wix Studioのアニメーションは「稲妻マーク」から付ける Wix Studioのアニメーションは、パーツを選ぶと出る「稲妻マーク」から、コーディングなしで付けられます。 これがこの記事で一番お伝えした
7月2日


Wixのリストページとアイテムページとは?「一覧」と「詳細」の違いを初心者がつまずかない順序で解説
Wix Studioで制作実績やお知らせ、社員インタビューといった「同じ形のページがいくつも並ぶコンテンツ」を作ろうとすると、必ず出てくるのが「リストページ」と「アイテムページ」という言葉です。 この2つの関係がつかめないまま作業を進めると、どこに何を置けばいいのか分からなくなり、途中で手が止まってしまいます。 逆に言えば、この2つの関係さえ腹落ちすれば、Wix StudioのCMS(コンテンツ管理)は驚くほど扱いやすくなります。 この記事では「Wix リストページ アイテムページ とは」という疑問に、初心者がつまずかない順序でお答えします。 結論:Wixのリストページは一覧、アイテムページは詳細1件 先に結論からお伝えします。 リストページは「一覧」、アイテムページは「詳細1件」です。 そして、アイテムを追加すれば詳細ページが自動で増えます。 この一文が、この記事でいちばん覚えていただきたいポイントです。 言葉を置き換えると、次のようになります。 種類 役割 イメージ リストページ 複数のアイテムが並ぶ一覧ページ 制作実績が一覧で並ぶトップ
7月2日


WixstudioのCMSとは?Excel感覚でページを一括更新できる仕組みを初心者向けにやさしく解説
「実績ページやスタッフ紹介を追加するたびに、いちいち編集画面を開いてレイアウトを組み直すのが大変」。 ホームページを運用していると、こうした更新作業の負担に悩む場面は少なくありません。 ページが増えるほど、1件の追加や修正にかかる手間はふくらんでいきます。 この悩みを根本から解決するのが、Wixの「CMS」という仕組みです。 名前だけ聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、考え方はとてもシンプルで、一度理解すれば「なぜもっと早く使わなかったのか」と感じる方が多い機能です。 この記事では、WixのCMSとは何かを、専門用語をかみくだきながら初心者の方にもわかるように解説します。 WixのCMSとは、編集画面に入らずページの内容を一括更新できる仕組み 先に結論からお伝えします。 WixのCMSとは、「コレクション」というデータの入れ物を使い、編集画面に入らずページの内容を一括で更新できる仕組みのことです。 もう少しかみくだくと、CMSは「データ」と「デザイン」を切り離して管理する考え方です。 ページのデザイン(見た目)はあらかじめ1つだけ作っておき、
7月1日
タグ
最新Wixコラム

Wix Studioで料金表を作る方法とは?プラン変更に強い「テーブル+CMS」で価格表を運用しやすく作る手順

Wix Studioのテーブルが空のまま表示されない?CMSコレクション(データセット)に接続してカラムを紐づける方法

Wix Studioでブログを投稿するとトップに自動表示される「お知らせ機能」とは?リピーター×データセットで作る自動連携の手順を解説

Wixでリピーターにブログが接続先として出てこない原因は?「Wixアプリコレクション」をオンにする一手間で解決

Wix Studioで表を作る方法とは?リピーターで自作せずテーブル要素+CMSで作る基本手順をご紹介

クリニックの集客がうまくいかない原因と、Webで患者を増やす方法【2026年版】

お気軽にご相談ください
.png)
詳細はコチラからご確認ください
bottom of page





